記事カテゴリに「すごくない鹿」ってのを追加しました。
だけど、この先、僕がすごくない鹿について記事を書くことはないだろうなあ。だって、すごくない鹿の話したってしょうがないじゃない。
記事カテゴリに「すごくない鹿」ってのを追加しました。
だけど、この先、僕がすごくない鹿について記事を書くことはないだろうなあ。だって、すごくない鹿の話したってしょうがないじゃない。
今日、すごい重要なことに気が付きました。
「あれ?もしかして、僕、ゴリラ好きなんじゃないの?」って。
最初は気のせいかなあ、とも思ったけど、すごく思い当たる節があって、実は僕、このブログじゃないところでもホームページやってるんだけど、そこの日記ってゴリラのことばかり書いてるんですよ。だからまあ、僕、ゴリラのことが好きかも知れないって思えてきて…。でも気のせいだよね。だって、僕、ゴリラ嫌いだから。すごい嫌い。どれくらい嫌いかっていうと、この「嫌」っていう漢字がプチゲシュタルト崩壊を介してゴリラの顔に見えてくるくらい嫌い。僕、胸を張って言えるよ、「ゴリラ大嫌い!」ってね。まあ、ゴリラはすっごい好きですね。
みんなはどう?ゴリラのこと、好き?嫌い?でも、そんなことはどうでも良いから僕と結婚しようよ。じゃあ、式場予約しとくよ?
記事カテゴリに、「途轍もなくすごい鹿」っていうのを追加しました。
近いうちに、途轍もなくすごい鹿の話も書きたいなって思ってます。そうだなあ、10億年後には、途轍もなくすごい鹿の話を書きたい。でも、10億年経たないと途轍もなくすごい鹿の話はできないと思う。なぜかっていうと、うーん、そうだなあ、うーん…。ボーン!
ラーメンにはネギを刻んで入れるけど、その、刻まれたネギの数って数えたことがないんですよね。そういうところが僕もまだまだだなあって思う。そういう意味で、すごい妥協してラーメン食べてる。
ちょっと、普通の話をこんなところで書くのは気が引けるけど、でも、ブログって普通の話とか書いても良いんだよね。じゃあ、書くね。
僕、ゴリラが好きなんですよ。
あ、ごめん、ちょっと普通すぎた。もう少し脚色とかしないとダメだよね。
あのね、僕、ゴリラ、LOVE。
まあ、嘘なんですけどね。まったく好きじゃないですけどね。だって、ゴリラが好きってことによる利益とかないじゃないですか。だから、まあ、はっきり言ってゴリラとか嫌いですね。ゴリラを好きだと思ったことがないもの。そんなことを思うくらいなら生まれてこない方がマシだよ。でも、この文章をゴリラが読んだら、僕、殺されるね。やっぱ、公開は控えようかな。でも、せっかく書いたから更新しよう。
ゴリラよりも嫌いなものが思い浮かばないよ。僕が持ちうる想像力を全部使ってもゴリラより嫌いなものが思い浮かばないの。それくらいゴリラが嫌い。一番、嫌い。
まあ、好きである可能性はあるけどね。
他の人たちって、ゴリラのこと好きなのかな。それとも、嫌いなのかな。それによって、僕もゴリラに対する考え方とか変えていきたい部分もある。みんなが好きなら好きだし、みんなが嫌いなら嫌いだし。でも、そういうのって、「流されてる」ってことになるのかな。それとも、「協調してる」ってことになるのかな。まあ、両方なんだろうね。でも、僕はゴリラ、嫌いです。これは自信持って言えることだ。自分に嘘はつけないから。僕、ゴリラが嫌い。まあ、好きですね。